ワクチン接種について

皆さんこんにちは。

今回は、インフルエンザのワクチンは接種した方が良いのかのお話をしていきます。

毎年のように大流行するインフルエンザ。

なぜ、大流行してしまうのでしょうか?

インフルエンザウィルスというのは、変化しやすく毎年のように変異種が出てくる厄介者です。

インフルエンザのワクチンを接種していても罹ってしまう人が多いのは、せっかくワクチンを打っても、打ったワクチンでは効果がないインフルエンザのウィルスが流行ってしまうからだと思います。

今年はコロナが流行し始めた時期が、通常ならインフルエンザが大流行する時期と同じでした。

コロナ対策で皆さんがマスクや手洗い、消毒、うがいをしたため、例年の半分以下のインフルエンザの羅漢率でした。

2020年の9月からだと前年の1%、17000人だったのが145人しかインフルエンザに罹っていないそうです。

新型コロナウィルスも、インフルエンザウィルスも、どちらもウィルスです。

ウィルスに感染するかしないかは自分の免疫力次第という考え方もあります。

私はインフルエンザのワクチンを注射したことがありませんが、インフルエンザに罹ったことはありません。

熱が38度以上にならないんです。

自分で丈夫だなー、と思います。

ワクチンを接種することで起きるかもしれない副作用って皆さん知ってますか?

ここには書ききれないほどの副作用の危険があります。

もちろん、全く副作用が出ない人の方が多いんだと思いますが、「インフルエンザ予防接種 副作用」で検索すると、予防接種を受けたくなくなります。

体の免疫力が高い人は、コロナにかかっても軽症で済んでいるようです。

インフルエンザもクラスで大流行しても罹らない子供もいます。

皆さんも免疫力を高めて、コロナやインフルエンザに負けないようにしましょう。

お風呂にきちんと入って体温を1度以上上げただけでも免疫力が上がりますし、睡眠時間も大事です。

サプリメントで手軽に免疫力を上げたいのであれば、ビタミンDC・にんにくのサプリがおすすめです。

最近、ビタミンDのサプリメントの販売量は世界的に爆伸びしているようです。

Twitterをフォローしよう

おすすめの記事