これ1本で解決!「ばんのう酵母くん」

皆さんこんにちは。酒のいしかわの松山です。 

前に書かせて頂いたばんのう酵母くんの解説、第2弾です。

私の家には、居間と、洗面台と、寝室にばんのう酵母くんが置いてあります。

私のポケットにも必ず1本は入っています。

私の使用方法です↓↓↓

 

お口のトラブルに

1. 夜は歯磨き前に口の中を水ですすぎます。

2. そのあとばんのう酵母くんを直接舌の上に6滴たらします。

3. そのまま歯を磨いてすすぎます。

朝は普通の歯磨き粉を使っています。

※必ず普通の歯磨き粉を使いたい場合は、ばんのう酵母くんの前に使用してください。
酵母が歯磨き粉のフッ素で死んでしまいます。

酵母菌や乳酸菌は嫌気性(空気を嫌がる)のため、歯と歯茎の間に入り込み歯周病の素になるばい菌をやっつけてくれます。

私だけかもしれませんが、顎関節痛が酵母で歯磨きをしていたら、1週間後くらいにいつの間にか痛くなくなっていました。

 

目のトラブルに

目薬代わりに、目がつかれてきたな~と思ったらさすようにしています。

私くらいの年の人は殆ど小さい文字が見えづらくなってきます。

ばんのう酵母くんを目薬代わりにさすようになって、薄暗い所でも文字が見える様になりました。

俗にいう鳥目が改善。

白内障や飛蚊症の予防にもなるようです。

 

ウィルス対策に

夜、あれ、風邪ひきそうだな、喉がちょっとおかしいな、と、思うと、大概次の朝に風邪ひいてて、熱が出てるってことありませんか?

長く生きてると風邪ひきそうって分かってきますよね。

そんなときは、目と鼻と口にばんのう酵母くんです。

風邪やインフルエンザなどのウィルスは粘膜から入ってきますから、まだ、鼻の粘膜や、口の粘膜、人間の体の中で唯一むき出しの目の粘膜の表面上にいるウィルスをばんのう酵母くんはやっつけてくれます。

酵母菌も乳酸菌もウィルスにとっては手ごわい敵です。

戦わせるとばんのう酵母くんの方が強いので風邪をひかずに済みます。

風邪かなって思って、鼻にばんのう酵母くんを入れると非常にしみます。

1時間後にもう一度入れると最初程ではないですがまだしみます。

また1時間後位にさしてみると痛みが薄れてきます。

寝るまで何度もさしてから眠ると次の朝は風邪ひいてません。

私と嫁さんの風邪ひく前の対処法です。

ウィルスは目から入ってくる、だからマスクをしていてもウィルス性の病気に罹る。

最近、病院ではフェイスマスクが多くなってきてますよね、飛沫が目から入るのを少しは防御してくれるからかな。

3弾もありますので少々お待ちください。

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