ドーバー パストリーゼ77の特性

こんにちは。

もうすぐ梅雨が明けて季節は夏に向かっていますね。

このごに及んで、まだコロナはお構いなしに居座る気でいるようです。

コロナ対策に関しては、これまで「〇〇が効きそうだ!」「いや、やっぱり効かなかった…」と右往左往が続いていますが、その中でも確かな効果が証明されているのがアルコール消毒です。

一時はドラッグストアをはしごしても全く手に入らず、多くの人が今一番欲しいものの一つとして挙げたのではないでしょうか。

酒造りのノウハウを活かした「食品に使える」安全性

そんなアルコール不足を解消するため、供給に乗り出したのが酒造会社でした。

「高濃度の酒はアルコール消毒として使える」としてお墨付きをもらったからです。

そうした企業努力により、私たちの手元にも少しずつ安心が手に入るようになりました。

今回ご紹介するのは、そんな酒造会社の一つであり、コロナ以前より製造販売を行っているドーバー酒造株式会社が開発した「ドーバー パストリーゼ77」です。

「ドーバー パストリーゼ77」が、世に出回っている他製品に比べてかなり入手困難となっていることを見ても、その実績と信頼感がうかがえます。

この製品で特記すべきなのが、緑茶カテキン配合という点です。これにより抗菌の持続性がアップしています。

液体の色が若干琥珀色なのは、高濃度の緑茶由来カテキンを使用しているためですが、それによる着色の心配はありません。

酒造会社として長年培ったノウハウに基づいて製造されているため、「食品に直接噴霧しても大丈夫」という安全性にも優れています。

そうすることで、この時期怖い食中毒対策にも活用できます。ただし、ラップをかけて保存する際は、噴霧してから20秒以降という点にご注意ください。

高濃度のアルコールは油汚れを落ちやすくするため、キッチン周りのお掃除に使うと一石二鳥の活躍をします。

「ドーバー パストリーゼ77」は食卓の心強い味方です。

お求めの際は、下記URLにてご用意しております。

https://www.sukoyaka-choju.com/SHOP/312787/337361/list.html

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